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チームでつくる「病気がみえる」

「病気がみえる」について

医学生から看護師・看護学生、コメディカルスタッフまで専門の壁を越えて急速に広まるあたらしい医学の教科書、『病気がみえる』。
医学生は医学生向けの、看護師は看護師向けの本しか買わない、という業界の常識を覆すこの本はどうやってできたのか。
制作チームをのぞいてみました。

編集長が語る「病気がみえる」の可能性

  • “みえる”、“わかる”、“使える”への挑戦
  • 常識を覆してはじめてできる
  • あたらしいメンバーを探して
  • みえるシリーズの紹介

本ができるまでを、みてみよう

  • STEP.01情報を視覚化する

    ライターと編集が、アイディアを出し合いながら原案を考えます。

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  • STEP.02描いて、組む

    できあがった原案を編集から受け取り、IllustratorやPhotoshopといったソフトを使ってイラストを描いたり、写真を加工したりします。

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  • STEP.03打ち合わせで磨く

    原稿を受け取った監修ドクターが原稿をチェックして、間違いを修正します。作業が終わったら、編集、ライター、イラストレーターと打ち合わせ。

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  • STEP.04印刷・製本そして読者のもとへ

    編集者が、何度も監修ドクターと原稿のやり取りを行い、完成原稿に近づけます。内部で校正すると同時に外部校正者にも原稿を送ります。

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