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メディックメディアでは、医学、看護を中心にe-learningサービス「mediLink」を展開しています。
ここでは、医学生をターゲットにした「mediLink医学」を取り上げてご紹介いたします。

「mediLink医学」は、「医学を学ぶ人、教える人をともに支えるWEB上の学校」がコンセプト。

  1. input(理解) ⇒ 講義動画
  2. output(演習) ⇒ オンライン問題集
  3. reinforce(補強) ⇒ 電子教科書・参考書

を一体化させたサービスです。

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講義動画はマイクロラーニングを重視し、1講義10分程度のものを中心に構成。
受講後、対応する問題は、オンライン問題集「QBオンライン」で演習し理解度を確認できるようになっています。
また学習の過程でいつでも『病気がみえる』『イヤーノート』などの書籍の電子版を参照し周辺知識を確認したり理解を深めたりできるようにしています。

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これらは、スマートフォンやタブレット「mediLinkアプリ」をインストールすることで利用できます(講義動画や問題集はブラウザからも利用可能)。
mediLinkアプリは、電子書籍リーダーとしてメディックメディアコンテンツの電子版がよめるだけでなく、講義動画サイトやオンライン問題集データベースも利用できるアプリと理解いただければいいかと思います。

実は、電子書籍の場合、一般的にはKindleなどの既存のプラットホームと電子書籍リーダーを利用するほうが、出版社にとっては利便性が高くコストも掛かりません。
しかしこれら既存の電子書籍リーダーは、学習という行為にフォーカスしてみると不便です。
例えば医学を学ぶ際、1つの本のなかで様々なページを参照したり、他の本を参照して戻ったり…ということが多々あります。既存の電子書籍リーダーでは、ワンタッチで移動しにくい。当然ながら講義動画やデータベースとも連動しません。

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私たちの目的は、「医学を学ぶ人、教える人をともに支えるWEB上の学校」に育てていくということ。だからユーザーの学習行動に沿ったサービスをしたいのです。
このため、既存のリーダーアプリを使用せず、理想を追求できるよう、アプリから自社開発しているわけです。

これからは、このmediLinkアプリを土台に、医学部1年生から6年生までどの段階でも医学生の学習に役立つようコンテンツを充実させ、学生だけでなく教員のサポートまでできるように発展させていきたいと考えています。

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