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仕事について

営業のお仕事

書籍をひろく読者のもとに届ける。

お客様に、最適な販売促進を

営業のお仕事

メディックメディアにとってのお客様は、ユーザーである「医療従事者」「学生」「学校」「企業・団体」と「書店」におおきく分けられます。
営業部では、お客様の情報を種別・個別に管理し、それぞれの特性に応じて最適な販売促進を企画・実行しています。

たとえば、相手が「学校」の先生であれば直接お会いして学内の環境を伺いながら状況にあわせた書籍をご紹介しています。
「学生」の方々にはコンテンツのプレゼンや、アンケートなどで情報収集も行っています。
「書店」のご担当者様には、一般的な営業活動として、拡材の制作や店頭在庫促進等を行うのはもちろんですが、積極的に情報交換を行い、共同で販促活動を行う場合もあります。

マーケティングデータを活かした営業活動

営業のお仕事

メディックメディアでは、効率的・効果的な営業戦略を実施するために、多くのマーケティングデータを収集しています。
書店の販売情報(POS)や、省庁発表資料などの情報を常に収集する一方で、随時調査を行い市場の変化をいちはやく捕捉できるよう、読者モニター制度等の情報収集の下地づくりも行っています。
これらのデータを収集し分析しているため、当社は、最適な営業活動を実施できる環境といえます。
たとえば、モニター調査で当社シェアが90%以上と安定して高く、省庁発表資料により市場推移を確実に把握できる医学部市場では、必要部数の算出も容易です。こうした営業活動の結果、当社全体で10%以下という低い返品率を維持しています。

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