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仕事について

営業のお仕事

マーケティング~企画~提案~物流を担い、商品サービスを広くユーザーに届けます。

メディックメディアにおける営業部の役割

営業のお仕事

営業部には主に3つの役割があります。1つ目は全国の学校や書店に訪問して提案活動を行う営業部門、2つ目はマーケティングや業績管理、広告などのプロモーションを担う企画部門、3つ目は書籍やサービスを顧客に届ける基盤を担う物流部門で、それぞれが密接なコミュニケーションを取りながら業務を行っています。
また、新しいサービスがどんどん生み出されているメディックメディアでは、編集部やデジタルコンテンツ事業部、模試事業部など他の部門との連携プレーが非常に重要になります。営業部は「顧客との接点」を担う部署として重要な責任を担っていることは言うまでもなく、日々前向きなディスカッションが活発に行われています。

営業部のポリシー

営業のお仕事

現在、BtoB(学校向け)事業やデジタル事業に力を入れて、より深く医学・医療教育の現場に入り込みたいと考えています。その中で、例えば医学部の教授と「どうすればその大学の教育が良くなるか」というディスカッションや、「ITを活用した学習支援」を現場に浸透させる提案など、ただ単に「モノを売りに行く」のとは全くスタイルの違う営業活動を行っています。
先生方のパートナーとして「未來の医療人を育成していく」「未來のより良い医療作りに貢献する」、そんな営業部の姿を目指しています。
もちろんハードルは低くありませんが、提案が形になり、先生方や学生さんから評価や期待の言葉をいただけた時の嬉しさはひとしおです!

チームの一体感を大切に

営業のお仕事

営業部には、「個人がそれぞれの成果を競い合う」というよりも「皆で知恵を出し合って成果を目指す」という雰囲気があり、個人プレーではなくチームで一体となって前向きな仕事ができる環境があります。
たまに他の部署から「営業部うるさい!」と怒られることもありますが(笑)、それくらいの一体感と盛り上がりを持ちながら、メディックメディアの事業変革をリードする営業部で今後もあり続けたいと考えています。

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