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書籍だけでなく、多彩なメディアで展開したい

1ページ1行の表現まで積極的に関わる

医学系第二編集部 編集長 M.U
1999年入社
『病気がみえる』シリーズの編集・統括と医学部系書籍の統括を行う

出版社の名称というと、「◯◯出版」とか「◯◯書店」といったものが多いですが、弊社の社長は、「書籍だけでなく多彩なメディアを使っていきたい」という思いを込めて、メディック“メディア”と命名しました。そして、創立から30年以上過ぎた今、スマートフォンやタブレットの登場や、動画ストリーミング技術や通信環境の発展によって、ようやくそうしたマルチメディア戦略が実現しやすくなってきました。

だからこそ、私たちは、これからのメディックメディアは、“多彩なメディアで”医学をわかりやすく伝えていくコンテンツメーカーとして、書籍だけでなく、WEBやアプリ、動画など様々なメディアに挑戦していきたいと考えています。

また、単に書籍を “電子化”して終わりにするのではなく、電子化したからこそ実現できる様々な工夫によって、より楽しくより便利に、hardではなく smartに医学・医療を学習できるようにしていきたい。
そして学ぶ人だけでなく教える人や学校のサポートまで発展させ、IT化したからこそできる“あたらしい仕組み”までを送り出していきたい。
そうしたほうが、本だけをつくるよりユーザーに喜んでもらえるし、私たちも仕事が面白くなると思うんです。

書籍だけでなく、多彩なメディアで展開したい

メディックメディアのデジタルコンテンツ制作は、デジタルコンテンツ事業部と、私のような編集部所属の者とでチームを作って行っています。

ここでは、分量の都合や開発中で公開できないものもありますので、デジタルコンテンツのすべてを書くことができません。そこで、医学部系の電子事業のなかで、すでにリリースしているコンテンツやサービスを中心に、今後の展開をご紹介いたします。

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