医学系_編集_T.K|先輩インタビュー|株式会社メディックメディア|採用特設サイト

メディックメディアに入ったきっかけはなんですか?

T.K

ビッグパッドを使って新企画のプレゼン中。 eラーニング開発にむけて邁進してます。

きっかけというか、僕の場合はもともと医学部卒業後にメディックメディアで働いていたんですね。
4年程この会社で働いた後、臨床研修医になり、その後は地元の京都で医師として働こうと思っていました。
ところが編集長から“一緒にやりたい仕事がまだまだある”ってお熱い声がかかって…。
メディックメディアの“医学教育に関する情熱”や“一緒に働きたいという想い”を感じることができて、「よし、この会社でやってやる」という気持ちになれたんですね。

今はどのような仕事をしていますか?

T.K

自分が編集に参加した『診察と手技がみえる』。 みえる化の仕事を体験できました。

研修医になる前は、国試対策や『診察と手技がみえるvol.2』といった書籍の編集をしていました。
戻ってきてからは、今までの書籍といったワクにとらわれず、もっと新しい教育の形があるんじゃないかと思い、電子書籍やeラーニングの開発に携わっています。
医学生に求められる知識量がどんどん増えているだけに、ただわかりやすいだけでなく、幅広い知識を効率的に身に付けられるようなシステムを築きあげていきたいですね。

医師免許をもつ方へのメッセージ

T.K

忘年会で社長賞をいただき、 社長と肩組んでガッツポーズ!

医師として臨床現場や医学研究に携わる以外にも、できることが、伝えていけることがまだまだあると思うんです。
もちろん医師免許をもって編集者として働くのは特殊な例だとは思いますが、同じような想いがある方と、是非一緒に仕事したいですね。

医学部出てからメディックメディアにくるのも、臨床経験を経た後にくるのでも、どういった形でも、いろんな経験を活かして新しいものづくりや、人を育てるということができるはず。興味をもった方は、一度お話だけでも聞きにきてください!

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