営業部長_Y.K|先輩インタビュー|株式会社メディックメディア|採用特設サイト

メディックメディア入社の決め手

Y.K

新しい環境での仕事、最初はドキドキしましたが、とても楽しく刺激的な毎日です。

約15年間、大手教育関連企業で学校事業に携わってきました。そこでは「どの学部でも」「すべての学生に」必要なサービス展開が中心で、それもとてもやりがいのある仕事でしたが、一方で「専門性をより深める」という点ではできることの限界もありました。
そんな中メディックメディアについて知り、医療というまさしく専門的な分野でオンリーワンのポジションを取っていることに驚き、これまで自分が積み上げた「教育」という軸とメディックメディアの「医療」の軸を掛け合わせることで、人に対する新しい価値を生み出すことができるのではないかという思いで入社を決意しました。会社として学校を中心としたBtoB事業やデジタル化の加速など、まさに新しい領域に舵を切るタイミングであったこともとても魅力的に感じました。

スピード感を持って前向きに仕事ができる毎日

Y.K

編集長、プロモーション担当者との打ち合わせ。他部署との風通しは非常に良いです。

現在は営業部の責任者として、営業戦略の立案・推進や日々刻刻と生み出されている新サービスの検討に携わっています。
営業部は中途入社者が多く、様々な強みや経験を持つメンバーで構成されています。みんなの知恵を結集して新しいことにチャレンジする毎日はとても前向きで楽しいです。また、「ユーザーに密着する」というメディックメディアの事業スタンスは、新サービスの検討場面においても非常に重視されています。そういう意味で、現場に近い営業として議論に参画することへの責任も非常に大きいと言えます。
また、「人のために仕事をする」「教職員や学生の皆さんの支援をする」という点では前職との共通点も多く、自分自身の経験が積みあがっている手応えを日々感じながら仕事をしています。

医療現場、教育現場への「新しい」支援の形を一緒に創りませんか?

Y.K

看護学校の先生方にお集まりいただいたセミナーでの講演風景。このような発信の機会も今後さらに増やしていきます。

メディックメディアに入社して、この会社には本当に強いアセット(培ったコンテンツ、学生さんや先生方との関係性、市場からの信頼感など)があると感じています。そして、経営と社員一人一人の距離が近く、新しい議論も活発に行われています。ある意味で、「大手企業とベンチャー企業のいいとこ取り」ができる環境とも言えます。
新しい事業に踏み出すというのは「正解の無い」チャレンジをしていくということですが、それだけにやりがいあるダイナミックな仕事がメディックメディアではできると思います!

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