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学生さんと一緒に教育現場をより良くしたい!

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データをまとめたり、分析したりして営業活動に役立てます。

書籍やオンラインコンテンツを中心に「対学生向けサービス」を主軸にしていたメディックメディアですが、今まで培ってきた経験・データを活かして、近年は”教育”全体の質を上げるべく「対学校サービス」にも取り組んでいます。

そのような中、私は【医学系書籍発行時の売上予測・販促計画~売上確認】【サービス提案の進捗管理】【市場の情報収集・共有】を担当しています。

上記3つの業務遂行に欠かせない存在が「モニター/メディックメイト」の皆さまです。各種コンテンツのキャンペーン・説明会の取りまとめや全体への告知、大学情報のレポート、大学担当者さまへの仲介など、非常に重要な役割を担ってくれています。私はその窓口も担当しており、彼らとの繋がりを強いものにしていけるよう、日々頑張っています!

”学生や先生方のためになっている”という実感がもてる

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学生さん達の意見を直接ヒアリングする機会もあります。

今メディックメディアでは「新しいサービス」が目まぐるしく議論され、開発されています。それは「BtoC」でより使いやすく改良したものであったり、「BtoB」として新たに生み出すものであったりします。営業部ではそのサービスやコンテンツを”確実に””最大人数に”届けるため販売形態・販促方法等を模索しています。

面白いのは、それらのサービスが単体で存在するのではなく、「教育市場全体を良くするためのサービス」の一部としても機能していることです。イメージとしては、「アレもコレも使いやすいけど、全部使ったらすごい情報に繋がった!」といった感じです。

そういった「先生方のお仕事や、学生さんの学習に繋がる仕事をしている」という実感を、日々の業務の中で感じることが出来ることが、メディックメディアの魅力だと思います。

メディックメディアの挑戦はまだまだ続きます!

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部署でデータを共有して、ユーザーに必要なものを考えていきます。

営業部は部内や他部署の方々と仕事を進めるだけでなく、書店さま・読者の皆さまとの直接的な窓口にもなりますので、何より「コミュニケーション力」が重要となります。また多岐にわたる業務内容であるからこそ、得た情報であったり、仕事の進捗具合であったり、ちょっとしたトラブルであったり…。そんなときでもみんなでフォローし合う雰囲気がメディックメディアの営業部にはありますので安心して仕事ができます。

メディックメディアは今後も変化し続ける会社です。在籍中の社員たちも固定概念に捕らわれずに常に新しい知識を吸収し、ニーズに沿ったサービスを提供していく必要があります。そのような中、フレッシュな視点で、前向きな姿勢で活気づけてくれる方のご応募をお待ちしています!!

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