■ メディックメディアの仕事

その広がりは、看護、コメディカルへ

読者が必要とする情報を、“わかりやすく”、“整理・凝縮して”構成するという方法論と、それに基づいて制作されたコンテンツ、それこそが『year note』を中心としてメディックメディアが育んできた財産にほかなりません。
そしてメディックメディアは、この方法論を、医師だけでなく看護師、その他のコメディカルスタッフを対象とした事業へと広げてきました。

既に看護師・看護学生を対象とした事業では大きな成功をおさめており、『看護師・看護学生のためのレビューブック』は発行3年目で90%以上のシェアを達成、2018年現在、およそ75万人が使用しています。

そして管理栄養士、社会福祉士、理学療法士、作業療法士、介護福祉士分野にも参入、成功をおさめ、さらにあたらしい分野への進出を目指しています。

なぜ?どうして?