「病気がみえる」ができるまで

医学生から看護師・看護学生、コメディカルスタッフまで
専門の壁を越えて急速に広まるあたらしい医学の教科書、
『病気がみえる』。
医学生は医学生向けの、看護師は看護師向けの本しか買わない、
という業界の常識を覆すこの本はどうやってできたのか。
制作チームをのぞいてみました。

編集長が語る「病気がみえる」の可能性

■“みえる”、“わかる”、使える” への挑戦







本ができるまでを、みてみよう